mazdaロゴ
mazdaタイトル

KANTO-MAZDA RECRUITMENT SITE

KANTO-MAZDA RECRUITMENT SITE

CROSS TALK-1営業と整備職の関係

チームで取り組むから
毎日楽しく仕事ができる

職種や年齢に関係なく、社員同士のチームワークが
店舗の活気を生んでいる高田馬場店。
サービスアドバイザー、エンジニア、営業と
役割も入社年次も異なる3人に集まってもらい、
ふだんの仕事の様子や店舗の雰囲気について
語り合ってもらいました。

お客さまの情報を
しっかり共有できている
  • 青野
    高田馬場店は整備工場が地下にあるけれど、社員同士のコミュニケーションは活発だよね。
  • 手塚
    お客さまの情報をしっかり共有できていると思います。
  • 守屋
    先日、私のお客さまのAさんの件では、お二人に大変お世話になりました。「警告ランプが点灯したけれど、どうすればよいか」というご相談があって、すぐ青野さんに対応をお願いしました。
  • 青野
    警告ランプが点灯した場合、安全を脅かすようなものかどうかを確認することが大切ですね。営業の人も状況を聞き取るトレーニングは受けているけれど、修理が必要かどうかまでは判断できません。速やかに状況を伝えてもらったので、受け付けの対応はスムーズにいきました。
  • 手塚
    結局、車をお預かりして、部品交換することになったけれど、部品の入荷が遅れたのに加えて、予想外の作業も発生したため、青野さんに相談して、お客さまに連絡してもらいました。
  • 青野
    ちょうどお客さまも、仕事が長引いて、引き取りにいらっしゃる時間が予定より遅くなるということだったので、結果オーライだったけれど、作業が遅れることを前もって、きちんとお客さまに連絡できたのはよかった。
  • 守屋
    先日、お客さまとお話しましたけれど、その後、快適にお乗り頂けているということで安心しました。
お客さま視点の取り組みとして
工場見学を実施し好評
  • 守屋
    店舗独自の取り組みとして、高田馬場店では、新車の1か月点検の時に工場見学を実施していますが、とても好評です。
  • 手塚
    車に興味のある人と、そうでない人がいるので、そのへんを見極めて、対応を変えています。リフトアップして愛車の下回りを見ていただく機会は、そう多くはないので、ブレーキの仕組みとか、マツダ車ならではの特徴を説明するようにしています。
  • 青野
    お子さまを連れてくる方もいて、夏休みの自由研究の題材にもなっていたね。
  • 手塚
    目を輝かせて聞いてくれるので、説明のしがいがありました。
  • 青野
    接客面でも、高田馬場店では、質の高い“おもてなし”をしようと取り組んでいます。
  • 守屋
    お客さまがお座りになる時に椅子を引くとか、ペンの渡し方一つとってもエレガントになるように気を使っています。
  • 青野
    出迎えと見送りも「丁寧だね」と言われています。なかには「そこまでしなくてもいいよ」とおっしゃるお客さまもいますが(笑)。ただ、取り組みを始めて「以前と変わった」という感覚をお客様が感じているのは確か。私たちの気持ちは、確実に伝わっていると思います。
これからもこのムードを
大切にしていきたい
  • 青野
    それにしても、先日、守屋さんが接客コンテストの全国大会で優勝したのは快挙でしたね。改めておめでとうございます。
  • 守屋
    ありがとうございます。私が練習している間、お店の皆さんには負担をかけてしまったので、喜んでいただける結果が残せてよかったと思います。
  • 手塚
    みんな守屋さんの日ごろの努力を知っているから、応援にも熱が入った。地下の整備工場にやって来て、いちばん熱心に質問してくるのが守屋さん。
  • 青野
    私にも質問攻め。すぐに答えられない事もあるので、調べて対応することになるから、こちらも勉強になっています。
  • 守屋
    青野さんには、先日、お客さまを紹介していただきました。
  • 青野
    以前、板橋店に勤務していた時から懇意のお客さまで、買い替えのタイミングがきたので、頼って来てくださったのです。
  • 手塚
    青野さんはエンジニア出身だけど、お店のムードメーカーだから、お客さまからも親しまれています。
  • 青野
    確かに、いちばんしゃべっているかも(笑)。でも、こうやって皆さんと連携を取りながら、お客さまに対応しているから、毎日、楽しく仕事ができるよね。これからも、このムードを大切にしていきたいと思います。
pagetop
pagetop